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サウナや長風呂はペニス増大にも悪い影響がある!?その理由とは?

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ペニスが小さくてお悩みのあなたは、サウナや長風呂は、絶対に控えるべきです!

その理由は、精巣は熱に弱いので、熱いサウナやお風呂に長時間入りびたると、精巣機能が低下して、精子の製造能力の低下や、ペニス増大に深く関与している男性ホルモンの分泌にも多大なる影響を及ぼすからです。よって男性不妊にお悩みの方も、絶対によくありません!

今回はこれらの点についてフォーカスします。

サウナや長風呂が悪い理由とは?

実際にサウナ王国のフィンランド人男性に、週2回。1回につき15分の頻度で3カ月間サウナに入って貰い、開始と終了後の精子の数を調べる実験に参加をして貰った所、精子の数が減っていた事がわかりました。
またその一方で、サウナ通いを中止して6ヵ月後に精子の量を計測した所、元の数に戻った事も判明!
この事からもわかる通り、睾丸は非常に熱に弱く、それによって精子を作る為の機能が低下する事がわかりました。
(ちなみにサウナや長風呂で陰嚢内の温度が約3度近くも上昇します。)

また睾丸内で成長な精子を形成維持する為には、体温よりも2~3度も低い環境下が必要です。37度まで上がると精子が全滅してしまいます。

陰嚢が垂れている理由とは?

そして陰嚢の構造にも、熱に弱い睾丸を守る為の工夫があります。
それは常に‘だら~ん’と垂れている事です。
上記でも述べたように、体温よりも2~3度低い環境下が必要であるために、睾丸の位置自体も、より低い位置に停留しておかなければ行けないのです!

なので睾丸は、‘だら~ん’と垂れ下がった状態になっている訳なのです!

もしこれが身体の中にあれば、体温で精巣機能がやられてしまいますが、あえて外に露出する事で、睾丸内の籠った熱を放出させる働きがある訳です。
(特に夏場は睾丸内の熱が上がりやすいので、よりだらぁ~んとなり、逆に冬場は寒いので、夏場と比較して縮む事で、温度が下がりすぎないようになっています。ある意味サーモ機能がついている訳なのです!)

さらに陰嚢の表面がしわしわなのは、表面積を出来るだけ多くする事で、外気にさらして陰嚢内部を冷やす目的があるからです!

増大にも悪い影響が!

増大にも大きく関与している、男性ホルモンの「テストステロン」という物質は、95%が精巣で作られています。(残りの5%は、副腎で作られます。)

このテストステロンがきちんと分泌されているかどうか?によって、健康な精子を作る以外にも、ペニスが大きく成長できるか?の要素も含んでいます。

よって非常に熱に弱い睾丸を守る為にも、ペニスを大きくしたいあなたや、子供が欲しい男性は、サウナや長風呂は厳禁と言う事になります!

確かにサウナやお風呂で汗をかく事は、老廃物を出したり、身体を温めて新陳代謝をよくする働きがありますが、目標達成までは、我慢するのが一番です!サウナ厳禁!お風呂はシャワーonlyか、烏の行水で行きましょう!

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